Imported Upstream version 2.10+ds
[debian/jabref.git] / src / help / ja / ImportInspectionDialog.html
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2 <head>
3 <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8">
4 <link rel="stylesheet" type="text/css" href="jabref_help.css"/>
5 </head>
6
7 <body>
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9     <h1>読込検査ウィンドウ</h1>
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11     <p>サポートされている文献形式から項目を読み込んだり、インターネットから直接項目を取得したりすると、それらは検査のために、まずこのウィンドウに表示されます。この時点では、既に開かれているデータベースがあったとしても、まだどの項目も追加されていません。</p>
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13     <p>検査ウィンドウでは、必要のない項目を捨てることができる他、各項目のBibTeX鍵を生成したり、<a href="GroupsHelp.html">グループ</a>に追加したりと云った簡単な操作を行うことができます。既存データベースへの読み込みを行う場合、各項目が既存データベースの項目の中に紛れてしまう前に、これらの操作を行っておいた方が楽なことが良くあります。</p>
14 </body>
15 </html>