Imported Upstream version 2.10+ds
[debian/jabref.git] / src / help / ja / JabRefHelp.html
1 <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
2 <head>
3 <link rel="stylesheet" type="text/css" href="jabref_help.css"/>
4 <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8">
5 </head>
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7 <body>
8     <h1>JabRef</h1>
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10     <p><strong>《註》</strong><em>BibTeX</em>プログラムは、各ヘルプファイル中で繰り返し言及されています。<em>BibTeX</em>は、Oren Patashniによって作られた、LaTeX文書中の書誌参照を生成するためのユーティリティです。同じデータベース形式が、Adobe FrameMaker中の書誌情報生成ユーティリティであるCiteMakerでも使用されています。</p>
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12     <p>JabRefは、<em>BibTeX</em>データベースを操作するためのプログラムです。本プログラムは、内部ファイル形式は使用しておらず、通常はデータベースを直接<em>BibTeX</em>の.bib形式で読み込んだり保存したりします。一方で、様々な形式の書誌データベースをJabRefに読み込むこともできます。</p>
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14     <p>JabRefは、使用しているデータベース内容の全体像を得られるように、整序機能や検索機能を備えています。また、どの情報が必須だったか暗記しておくことなく、簡単に新しいデータベース項目を追加することができますし、<em>BibTeX</em>キーを自動生成させることもできます。JabRefは、<em>BibTeX</em>やCiteMakerを利用している方々に最適ですが、その他の参照システムを使用している方や、単に文献ソースを整理したいという方にも便利です。</p>
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16     <p><a href="BaseFrameHelp.html">JabRef 基本ウィンドウ</a></p>
17 </body>
18 </html>