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[debian/jabref.git] / src / help / ja / HelpHelp.html
1 <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
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3 <link rel="stylesheet" type="text/css" href="jabref_help.css"/>
4 <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8">
5 </head>
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7 <body>
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9     <h1>ヘルプウィンドウ</h1>
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11     <p><em>ヘルプボタンをクリックするか、F1を押すと開きます。</em></p>
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13     <p>ヘルプウィンドウは、JabRefを使う上での情報を提供するためにあります。</p>
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15     <h2>ヘルプファイルの閲覧</h2>
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17     <p>ヘルプウィンドウは、実際には軽量HTMLブラウザであり、ヘルプファイルは標準的なHTMLファイルです。</p>
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19     <p>ヘルプウィンドウは、どのプログラムウィンドウからそれが呼ばれたのかによって、異なるファイルを既定で開きます。もしこのファイルが、あなたの関心事を説明していないときには、ツールバーの<em>目次</em>ボタンを押すと、利用できるヘルプファイルの一覧が表示されます。</p>
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21     <p>さらに、ツールバーには、次または前のファイルを表示するための移動ボタンがあります。これらは、標準的なウェブブラウザの<em>戻る</em>ボタンや<em>進む</em>ボタンに似たものです。<em> 戻る</em>の移動<ruby><rb>捷径鍵</rb><rp>(</rp><rt>ショートカットキー</rt><rp>)</rp></ruby>は左矢印キーであり、<em>進む</em>の移動捷径鍵は右矢印キーです。</p>
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23     <p>ヘルプウィンドウは、エスケープ鍵を押すと閉じます。</p>
24 </body>
25 </html>